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十字軍がイスラム世界・アジアと接触し、東方への関心が高まる
(香辛料・文化)。
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羅針盤などの技術が伝わり、海の遠くまで行けるようになると、
アジアへ海から行きたいとなり、大航海時代が始まった。
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つまり、
十字軍が東方への関心を高め、羅針盤がそれを実現する手段となり、大航海時代へとつながったのです🙇
補足になってしまいますが、アジアというのは、インドのことです。
ちなみに、十字軍遠征が関わるのは、一つとして、こつぶさんの出したものがありますが。
もう一つは、海からしか行けなかったということもあります。
事実上、十字軍遠征は、結局のところ失敗に終わってしまいます。
そして、拡大したイスラム勢力、特にオスマン帝国は北上して、東ローマ帝国を滅ぼしました。
この時の東ローマ帝国というのは正教会側のキリスト教で、ヨーロッパことカトリックとの仲は悪そうですが。
ヨーロッパと中東を結ぶ地域で、貿易とか商人とかで賑わっていた国で、
特に、そのつなぎめの都市、コンスタンティノープルが陥落してしまい。
十字軍遠征時、守るべき国であった。東ローマ帝国を失い。イスラムの手に、もちろん、戦争仕掛けてきたヨーロッパは通しません。そして、ヨーロッパは交易路を失ったので、海上の交易路を開かなければいけなくなったのです
詳しくありがとうございます🥹✨
ありがとうございます!