Chemistry
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

(4)についてなのですが、写真のように赤い線で消えるように式を立てたのですが、答えと違ってしまいました、、なぜ違うのか教えて欲しいですm(_ _)m

153. <硝酸> 硝酸は, 火薬や染料, 医薬品の製造などに広く利用されている。 工業的に硝酸はアン モニアから製造される。 製造工程は, はじめに, アンモニアと空気を白金を触媒にして 反応させると化合物 Aと水が得られる (反応)。 続いて. 化合物Aを酸素と反応させる と化合物Bを生じる (反応2)。 最後に, 化合物Bを水と反応させると硝酸と化合物Aが 得られる (反応3) 反応3で得られた化合物Aは,製造工程の一部に循環される。 上記に示した硝酸の工業的製法の名称を答えよ。 応1~ 反応3の反応をそれぞれ化学反応式で書け。 下線部の化合物Bは,反応3において次の① ~ ④ のいずれのはたらきをするか。最 も適切なものを一つ選べ。 ① 酸化剤 ② 還元剤 ③ 酸化剤でも還元剤でもある ④酸化剤でも還元剤でもない
88 10 非金属元素 (2) の反応 1 ~ 反応3の反応を一つにまとめた化学反応式を書け。 (5) 上記の方法で濃硝酸(質量パーセント濃度 69%, 密度 1.4g/cm²) 1.0L を製造する よ。 数値は有効数字2桁で 反応1→①12→②、3→③として ①+②+②+③× 4 気体を発生する。この反応 [16 中央大 〕 3 準 4 NH3+ 50 =+ ENO + 61720 → 8 2 4N+202402 アンモニウムと水酸化カルシ あるイを詰めた管に通し 4D2+1/120MMost 3/10 とじることで、アンモニアの 3 →12NH3+2102→14120 + 素で合成される。 だし,ア に イ 8HNO3+40 四リン,
(4) NH3 + 20 2 HNO3 + H2O (5)3.4×102L (6) Cu + 4HNO3 → Cu(NO3)2 + 2H2O + 2NO 2 1 ※① 解説 (1) 化合物A は NO,化合物 B は NO2 である。 (反応3) で副生 する NO を (反応2) に戻して再び酸化させ, (反応3)をくり返すこ とで, 原料の NH3 をすべてHNO に変える。 これをオストワルト 法という。 ※① [参考] CO2が でpH= より酸 *2◄ (3) NO2 3 分子のうち, 2分子は酸化されてHNO3 に, 残りの1分子は 還元されて NO になる (自己酸化還元反応, 不均化)。 (4) (反応2)×3+ (反応3)×2で, まずNO2 を消去すると, 4NO + 302 + 2H2O → 4HNO3 (反応4) (反応4) + (反応1)でNOを消去し、式全体の係数を4で割る。 NH3 + 202 → HNO3 + H2O (5)HNO3 (分子量 63) 1mol 生成するのに NH3 は 1mol 必要であるから よぶ。 酸化物 硫酸に ※② Nの +5- +4- +2-

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

例えばオストワルト法などの反応式を一つにまとめる時、できるだけ無駄のない簡潔な反応式が作りたいです。赤線のようにNO.NO2を消したいという発想はいいですが最後にNOが残るという無駄が生じてます。
実際硝酸を作りたい反応式にしたいのに、なぜNOが残ってしまうのでしょうか。
どうせならNOも全て消す反応式を作るようにしてください。
反応式の作り方はこうです。
左辺と右辺同士でNOの数を合わせるように
赤で×◯を書いて
その上にかけた後の反応式に変えています。
それを全て合わせ、4で割ると下のような反応式が完成します

あきゃい

左辺のNOが4NOになってしまいました!
正しくは6NOです!ごめんなさい!
右辺、左辺のNOが6個になるように合わせています。
2番目の式は全体を3倍
3番目の式は全体を2倍しています!

りんご

なるほど!!納得しました!!とても丁寧に教えていただきありがとうございました!

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?