Chemistry
มัธยมปลาย
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この問題の(1)についてで、①の式の、2AXが1molできる反応エンタルピーか、A2が1mol反応する反応エンタルピーのどっちを答えれば良いのか分からなかったのですが、どう見分ければ良いのですか?

108. 〈平衡移動の予想〉 次の文章を読み, 問いに答えよ。 気体はすべて理想気体としてふるまうものとし, 反 応前後の温度は同一とする。 二原子分子の気体 A2 と気体X2 を混合し, 体積が変化しない密閉容器に入れて加熱す ると、 式① の反応が起こり, 気体AX が生成した。 A2 + X2 → 2AX ・・・・・・式 ① ) この反応において, 温度 Ti [K] で式 ②の平衡状態が成立する。このとき、平衡状態
のヒント 61 のA2, X2, AX のモル濃度をそれぞれ [A2], [X2], [AX] とすると,これらを用いて平衡 定数Kを式 ③ で表すことができる。 A2 + X2 ← 2AX ・・・・・・式② [AX]2 K=[Az][X2] ・式③ 温度 T2 [K] において,平衡定数Kは20であった。 また, A2, X2, AX の反応開始時の 濃度はそれぞれ 0.40mol/L, 0.20mol/L, 1.1mol/Lであった。 式 ③の右辺に, A2, X2, AXの反応開始時のそれぞれのモル濃度を代入した値Qはアである。このとき,反 応がどちらに進行するかは,QとKの大小関係から予想でき, イ 温度 T3 [K] において, 式 ② のKの値は25であった。また, A2, X2, AXの反応開始時 の濃度はそれぞれ 0.30mol/L, 0.30mol/L, 0.60mol/Lであった。このとき,同温度に おいて,平衡に達したときのA2 および X2 の濃度はゥ mol/L,AXの濃度は mol/Lとなった。 エ BAGの反応エンタルピーを求めよ。ただし, A-A結合, X-X結合, A-X 結合の結合 エネルギーをそれぞれ 436kJ/mol, 151kJ/mol, 299kJ/mol とする。 (2)式①の反応について, 温度 300K における反応時間と AXの生成量との関係を右のグラフに示した。 この反応 条件を,次の(i), (ii) のように変更したときの,反応時間 の生成量との関係を,グラフに実線で描け。 活性化エネルギーを小さくする触媒を加えたとき 反応温度を400K に上昇させたとき Idom AXの生成量 アに入る値を整数で書け。 また, イに入る適切な文を下記から選べ。 (a) Q<K であることから,A2とX2を生成する方向に進んだ (b) Q>K であることから, A2 と X2 を生成する方向に進んだ (c) Q<Kであることから,AXを生成する方向に進んだ (d) Q>Kであることから,AX を生成する方向に進んだ ウ =Kであることから,見かけ上進行しなかった エに入る適切な数字を有効数字2桁で書け。 反応時間 [17 慶応大改〕

คำตอบ

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生成エンタルピーなら右辺の係数を1にするが、反応エンタルピーなら2AXで良いかと。

反応エンタルピー(ΔH)は、「化学反応が起こるときのエンタルピーの変化量」を表すもので、反応式で指定された物質のモル数に基づく。

つまり、右辺の係数が1とは限らない。
反応式全体に対してのエンタルピー変化が反応エンタルピー(ΔH)だから🙇

りんご

納得しました!回答ありがとうございました!

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