คำตอบ

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but if he is in the wrong, 副詞節
「もし彼が間違っていたとしても」
if節はeven if だと譲歩の表現になりますが
evenがなくても、主節の内容との関係で普通の仮定の表現になるか譲歩の表現なのかを判断します。

the upholders of the current opinion lose,
主語+動詞
「現在の意見の支持者は失う」
この「現在の」というのは、「彼の」という意味だと思います

if they silence him, 挿入句の副詞節
「もし彼を黙らせてしまえば」
この挿入句と、最初のif節が内容的に順接にならないので、最初のif節を譲歩で訳しています。

以下全部loseの目的語です、

what is very valuable,
「非常に価値のあるものを、つまり」
カンマは「同格のカンマ」

namely <the clearer perception and livelier impression of truth> [produced by its collision with error;]
[ ]の部分は、< >の名詞句のまとまり全体を後置修飾しています。
< >はひとまとまりです。なぜかというと
clearer perception and livelier impression
というふうに比較級+名詞 の対句になっていて
その頭にtheがついている
livelierの前にはtheがついていませんよね?
これは最初のtheがclearer perception and livelier impressionというまとまり全体についているのです。
そしてof truthも、theと同様に
clearer perception and livelier impression
のひとまとまりにかかります。

its collisionのitsは、(あんまり自信がないけど)
the current opinion を指していると思います

(非常に価値のあるものとはつまり)
「(その意見が)誤りと衝突することによって生じる、真実についてのより明確な認識と、より生き生きとした印象を」

みみ

of truthのofはどのように解釈すれば良いですか?

ののののの

これは、名詞構文と関連しているんです。
格関係のof(主格・目的格・同格)というのですが

先に簡単に例を挙げます
①The importance of good health
=Good health is important であること

②his knowledge of American culture
= He knows American culture であること

こんなふうに、
動詞や形容詞から派生した名詞をつかって、
文(節)を名詞句の形で書くのが、名詞構文です。

①の文のofは、
名詞importanceを、形容詞importantに直して考えたときに、ofの後ろのgood healthが、importantの主語になることを表しています。これを主格のofといいます。

②の文のofは
名詞knowledgeを、他動詞knowに直して考えたときに、ofの後ろのAmerican cultureがknowの目的語になることを表しています。これは目的格のofです。
他動詞に直せる名詞の場合、その後ろのofは、たいてい主格ではなく目的格のofです。knowの主語はhis knowledgeのように所有格で表します。

今回の場合
the clearer perception and livelier impression of truth
perceptionはperceiveから派生した名詞
impressionはimpressから派生した名詞
perceiveもimpressも他動詞なので、このofは目的格のofです。
perception of truth→perceive truthすること
impression of truth→impress truthすること
ということです。

格関係のofは、何か意味があるというよりは
「格」という文法的な関係性を表すのに特化しているofなんです。

ののののの

抜けていました↓
namely = 副詞で 「つまり・より明確にいうと」

主格・目的格・同格のof
辞書にも載ってるので確認してみてください

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