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〔日本史〕日中戦争中の日本について、マッチと砂糖は配給制なのか切符制なのか、教科書と問題集で違ったので教えてください

せい さとう 配給制も始まり, 1940年にマッチと砂糖, 翌41年には米までもが 45, p.242 ア 配給制となり、自由に購入することができなくなりました。 町内会 となりぐみ やその下には隣組が作られました。 子どもたちの生活も同様に変化 ③, p.242C2 げんざい じんじょう

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配給制も切符制も、戦争のときなど物が不足した時に
政府などの組織が必要な人々に割り当てる制度で、
広い意味では「切符制は配給制の一種」と言えます。
ただだからといって「食糧は切符制」などと言うのは明らかに間違いです。そこでいい機会なので「配給制と切符制の違い」を知っておきましょう。

太平洋戦争時の日本についてだけ考えると、
「配給制」では政府が例えば「米」などの食料品を割り当てますが、その量ははっきり決まっています。成人男性なら330gで増やすことも減らすこともできません。330g×日数という具合に。
一方「切符制」というのはあらかじめ政府が切符(チケット)を配布しますが、国民がその切符の使い方を決められます。例えば衣類の切符は年間80~100点で、それを50点のスーツを2着にするのも1点の靴下を100足にするのもお好み次第という感じです。
なので「配給制」は食糧、それ以外が「切符制」と考えてもいいと思います。

さて教科書と問題集の違いについてですが、以上のことから「マッチと砂糖」は「配給制の中の切符制」、「米」は「配給制」ということなので、どちらも合っているということになります。ただ問題集の方で「切符」「配給」を分けさせていますので、「そういうことならば」食糧とそれ以外、の考え方で分ければいいと思います。

り ゆ ໒꒱

配給制の中に切符制がある、と考えれば良いのですね
参考になりました
ありがとうございます

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