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(3)
ビーカーBは物質X
物質Xは0℃のときに水100gには13g溶けるので、水200gには26g溶けることから、
溶け残りになる量は、40-26=14g
(5)
200cm³×1.1g/cm³=220g
220g×0.1=22g(溶けている物質Yの量)
220g中の物質Yが22g
水100gに溶ける物質Yは38gだから、
138g中の物質Yは38gまで溶けることになる。
138:38=220:x
x=60.57…≒61g
あと、61-22=39g溶かすことができる。
水溶液の量ではなくて、水の量でやらなければならなかったみたいです。すみません。
水溶液220g中の物質Yは22gなので、水は220-22=198g
100:38=198:x
x=75.24≒75g
よって、残りは、75-22=53g
わーなるほど!!!!!
ちなみになぜ水の量でやらないといけないのか
みたいなのって知ってます 、?🥲
わかりやすい説明ありがとうございます!🥲
でも(5)の答え53gになってるんですよね ;;
間違えなさそうなんですけどねなんでだろう ...