図2内に書かれている数値は標高になります。
火山灰の層に注目すると、AとBの標高に差はありませんが、AとCではCの方が10m下層にあります。
AとBの方向には傾きがないので、Dの層を判断するためにはCの層を参考にします。
C層の火山灰の層の標高は、60-55mにあります。Dにも同じ標高にあるはずなので、Dの地表面の標高が90mだから、Dの地表から30~35m掘ったところに火山灰の層があることになります。
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