Chemistry
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

水和物の析出のところです。飽和水溶液150gとなっているのに、溶解度56を使って56/156としているのはなんでですか?150gは無視していいんですか?

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

問題文がないので、想像で回答しますが、
ある温度での溶解度が56だから、56/(100+56)=56/156
これがこの溶液のこの温度での飽和溶液となります。

つまり、この温度で、溶液156gに溶質56g溶けるとなります。

さて、飽和水溶液が150gらしいから、この150gを無視しているのではなく、飽和水溶液150gに溶ける溶質を計算するためには、飽和水溶液156gで56gがこの温度で溶けるデータが必要。だから、最初に56/156が必要なのであり、飽和水溶液150gを無視している訳ではありません。

いきなり飽和水溶液150gに何g溶質が溶けるかは、元になる基準データが必要です。だから、最初に56/156を使用しているのかと。

いきなり、何のデータもなく、求めたい値を飽和水溶液150gだけから求めることは無理です。

以上です🙇

ひー

溶解度の値を使っていて、150使ってないんですけど使わずに求めれるってことですか?

🍇こつぶ🐡

問題文と解答から、質問の理由が分かりました。

問題文の150gは156gの誤植と考えられます。
飽和水溶液156gで考えたら解答のようになるかと思います🙇

ひー

分かりました。丁寧な説明ありがとうございました🙇‍

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