Chemistry
มัธยมปลาย
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高1 / 化学

蒸留と分留の違い

・「蒸留」
→液体の混合物を沸騰させ、蒸気を冷却して液体にすることにより、蒸発しやすい物質・蒸発しにくい物質を分ける

・「分留」
→液体の混合物を、沸点の差を利用して各成分の液体に分ける
(例)液体空気から窒素や酸素を分ける

何度読んでも違いがいまいち分かりません。
(例)は、分留なく蒸留で分けるのはだめなんですか﹖

教えてください🙇🏻‍♀️

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

上に自分で書いてあるように、
蒸発しやすい物質・蒸発しにくい物質を分けるのが「蒸留」ですが、
これは片方の物質は蒸発しにくい訳です。

「分留」は、分ける両方の物質が蒸発しやすい。だから、「蒸留」しても分けられない。そのため、沸点の差を利用します。

蒸留も分留も、装置は蒸留装置を使いますが、沸点の差を利用するかしないかで名称が変わります🙇

ผู้ใช้ Clearnote

蒸留は蒸発しやすい物質・しにくい物質の混合物のみ使えるんですね!集めたい物質まで蒸発してしまうと困るから、そういう場合は分留を用いるということですね!
凄く分かりやすいです。ありがとうございます🙇🏻‍♀️

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