Chemistry
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

マーカーを引いた部分が分かりません💦🙏

22 酸塩基と水素イオン濃度 29 酸と塩基に関する記述として正しいものを, のっち から一つ選べ。 ① 酸や塩基の電離度は濃度によらない。 温度や温度によって変化 水酸化バリウム水溶液に希硫酸を加えていくと, 中和点では水溶液の電気伝導度が最小になる。 ③ 1.0×102mol/Lの硫酸中の水素イオン濃度は1.0×10mol/Lである。 ④ 1.0×10mol/Lの塩酸を水で10倍に薄めると,pHは8になる ⑤ 酢酸ナトリウム水溶液は弱酸性である。 [H+7=10x69 [2005 本試 改] er0.0
の ③誤り。 「1.0×10mol/Lの硫酸中の水素イオン濃度 は 1.0×10mol/Lである。」 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 硫酸は2価の強酸で、水溶液中で次のように2段階 に電離する。 H2SO4 → H+ + HSO4 2- HSO4 H+ + SO₁²- ...(i) (!!)... (i) 式の電離度は1に近いが, (ii) 式の電離度はそれよ り小さい。 したがって, 1.0×10mol/Lの硫酸中 の水素イオン濃度は, 2.0×10mol/Lよりいくら か小さいが, 1.0×10mol/Lより大きい。 ④ ると, pHは8になる。』 誤り。 『 1.0×10mol/Lの塩酸を水で10倍に薄め XXXXXXXXXXXXXX 一見, 1.0×10mol/Lの塩酸を水で10倍に薄め ると,濃度は 1.0×10mol/Lになり、 水素イオン 濃度も 1.0×10mol/L, pHは8になるように考 えられる。しかし,酸を薄めていっても塩基性にな ることはない。 このようにきわめて薄い酸の水溶液 では,水の電離によって生じる H+ が無視できず, 酸や塩基は薄めれば薄めるほど純水に近づくから, pHは7に近づくが, 7をこえることはない。 ⑤誤り。『酢酸ナトリウム水溶液は弱酸性である。』 XXXXXX CH3COONa は弱酸 (CH3COOH) と強塩基 (NaOH) からなる正塩であるから,その水溶液は弱塩基性を 示す。 よって,正しいものは,②。 20 C<<< 23

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

まず、マーカー部分の前に、③がなぜ❌か。
硫酸が1価の強酸なら、[H+]=1.0❌10^-2mol/Lであるが、2価の強酸だから[H+]=1.0❌10^-2mol/Lにはならない。だから❌。

では、実際いくらなのかを計算したのがマーカー部分。

単純に、2価の強酸だから、[H+]=2.0❌10^-2mol/Lとする程度で良いかな?と思ったが、解答は硫酸の2段階電離を説明している。最初の電離は100%だが、2番目の電離は実際100%でないのです。

最初と2回目の電離がどちらも100%で、本当は2価つまり。1価の濃度の2倍のH+ができるが、2段階目の電離度が実は100%ではないから、単純に2価の強酸だから、2倍して[H+]=2.0❌10^-2mol/Lにしたらダメですよと言っている。

だから、2倍ぴったりにはできないが、1段階目の電離は100%だから、1倍よりは大きいが2倍ぴったりよりは小さいから、[H+]=1.0❌10^-2mol/Lよりは大きいが、[H+]=2.0❌10^-2mol/Lよりは小さいよね?と書いてある🙇

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?