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「に」は助動詞「ぬ」なので、連用形接続より、上の動詞は連用形です。下二段活用なら連用形は「あへにけり」となりますので、下二段活用ではありません。
「あふ」に「ず」をつけて「あはず」となりますので、四段活用となります。四段活用の連用形はiですから、連用形は「あひにけり」になります。
この古文単語で四段活用なら結婚する。下二段活用なら我慢するという意味になりますが、
下の例文の「あへ」はあへないで下二段活用になるのはわかるのですが「あひ」の場合はなぜ四段活用になるのかが分からないです😖💦
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「に」は助動詞「ぬ」なので、連用形接続より、上の動詞は連用形です。下二段活用なら連用形は「あへにけり」となりますので、下二段活用ではありません。
「あふ」に「ず」をつけて「あはず」となりますので、四段活用となります。四段活用の連用形はiですから、連用形は「あひにけり」になります。
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ありがとうございました😭😭