Chemistry
มัธยมปลาย
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(1)のAとCが 1-プロパノールかメタノールっていうことはわかったんですが、そこからわかりません。教えてください

思考 を加えると気体が発生する。 (京都女子大 改) Fat 468. アルコールの反応 次の文を読み,下の各問いに答えよ。 アルコールA,B,C,Dは,それぞれメタノール, 1-プロパノール, 2-プロパノー ル, 2-メチル-2-プロパノールのいずれかである。 各アルコールをおだやかに酸化した ところ,AからはアルデヒドEが,BからはケトンFが,CからはアルデヒドGが得ら れたが,Dはほとんど酸化されなかった。アルデヒドEとGは容易に酸化されて,それ ぞれカルボン酸Hとカルボン酸Iになる。 I は 銀鏡反応を示す。 ルシウムを乾留することによっても得られる。 (1) アルコールA~Dの名称を記せ。 (2) E~Iの構造式を記せ。 (3) 下線部 ①の原因となる官能基の名称を記せ。 ケトンFは酢酸カ (4) 6.4g のアルコールCをすべて酸化して, カルボン酸Iにした。 得られるIの質量 は何gか (5) 下線部②の反応を, 化学反応式で表せ。 (6) カルボン酸Hに炭酸水素ナトリウム水溶液を加えたときにおこる反応を, 化学反 応式で表せ。 (岐阜聖徳学園大改)

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(1)のAとCが 1-プロパノールかメタノールっていうことはわかったんですが、そこからわかりません。
>ここまでわかれば、まず、Dが酸化されにくいから、2-メチル2-プロパノール、Bからケトンができたから、2-プロパノールとわかる。

AからはアルデヒドE、CからはアルデヒドGができ、酸化でアルデヒドE➡️カルボン酸H、アルデヒドG➡️カルボン酸Iとなり、Iが銀鏡反応。カルボン酸で銀鏡するIはギ酸だから、Cはメタノール、Aが1-プロパノールとわかる。

ケトンFは酢酸カルシウムの乾留からできるからアセトンと分かる。

ざっくり、こんな感じ🙇

ゆめら

丁寧にありがとうございます😭
わかりやすすぎます✨理解できました!

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