Biology
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

この4行の文章についてしつもんです。

生体内では、強い酸性条件で100℃に熱する必要がある。体内では、消化酵素の働きによって、ほぼ中性で体温という温和な条件で分解する。

とありますが、どちらもデンプンの分解で、
このふたつの違いは生体内か体内かしかないと思うのですが、よく違いが分かりません💦
このふたつの分解方法の違いを教えてください💦

むきしょくばい 生体内では、酵素の触媒作用によって【温和】な条件で様々な化学反応がすみやかに進行する。米やパンの 主成分であるデンプンは、グルコースが多数つながってできた安定な化合物であり,分解するには,強い酸性条 件で 100°C に熱する必要がある。しかし、体内で消化酵素の働きによって、ほぼ中性で体温という【 和】な条件でデンプンの分解が進む。 ・生体触媒 カタラーゼ

คำตอบ

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生体内と体内は一緒。

体内では体温程度で酵素アミラーゼによりデンプンを分解できるが、体外だと100℃で酸性で分解できるということ🙇

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