Chemistry
มัธยมปลาย
106ばんの(1)で答えに酢酸はCH3COOHだけで電離する事になっているのに(2)でNH3とH2Oを足さないといけないのはなんでですか??この違いはなんですか?教えて欲しいです😿🙏🏻
原子量 H=1.0,C=12,0=16, Na=23, Ca=40
72 第2編 物質の変化
106. 酸・塩基の電離
(1) 0.10 mol の酢酸を溶かした水溶液がある。 酢酸の電離度を0.016 とすると, この水溶液中に含まれる酸
酸分子,酢酸イオン、水素イオンはそれぞれ何mol か
mol 水素イオン:
mol
mol 酢酸イオン:
酢酸分子 :
(2) 1.0 mol のアンモニアを溶かした水溶液がある。アンモニアの電離度を0.0042 とすると,電離により
イオンが何mol 生じているか。
(3) 0.0010 mol の水酸化カルシウムを溶かした水溶液がある。 水酸化カルシウムは強塩基であり、電離度を
1.0 とすると, カルシウムイオン, 水酸化物イオンはそれぞれ何mol 生じているか。
カルシウムイオン:
mol 水酸化物イオン:
107. [H+] とpH 次の文の[ ]に適当な数値,記号を入れよ。
(1) 純水は、わずかで
mol
リード C
109.pHの比較 次
(1) (ア) 0.001 mol/Lの塩画
(2) () 1×10-5 mol/L
110. 中和のしくみ
酸と塩基が反応する
基の性質は互いに打ち
を用いて表すと次の
H+ + Cl + Na+
反応の前後で [
から消去すると、次
電離度 α=-
(0<a ≤1)
電離した酸 (塩基) の物質量
溶かした酸(塩基) の物質量
(a)電離度は,同じ物質でも濃度や温度によって異なる
(e) Cu(OH)2 Fe(OH)2 のように、水に溶けにくい塩基
は弱塩基に分類される。
補足 一般には、濃度が小さいほど, また温度が高いほど, |
電離度は大きくなる。
106 (1) 酢酸分子:9.8×10mol
酢酸イオン:1.6×10-mol
酸や塩基の電離によって生じる H+ や OH の量は,
価数×物質量×電離度で求められる。
(1)
電離前)
水素イオン:1.6×10-mol
(2) アンモニウムイオン, 4.2×10-mol
水酸化物イオン, 4.2×10molH]
(3) カルシウムイオン:1.0×10-mol
水酸化物イオン:2.0×10-3 mol
変化量)
(電離後)
CH3COOH
0.10mol
-0.10mol×0.016
0.0984 mol
H+
10mol
+0.10mol×0.016 +0.10mol×0.016
1.6×10mol
1.6×10 - mol
CH3COO¯ +
0mol
(2)
(電離前)
(変化量) -1.0mol×0.0042
(電離後)
0.9958 mol
NH3
1.0mol
NH+
0mol
+1.0mol×0.0042
4.2×10-³ mol
(3)
(電離前)
(変化量)
(電離後)
107 (a) 1.0×10-7
+ H2O
Ca(OH)²
0.0010mol
-0.0010mol
0mol
+
OH
0mol
+1,0mol×0,0042
4,2×10mol
Ca2+ + 2OH™
0mol
0mol
+0.0010 mol +2x0.0010 mol
0.0010 mol
20,0020mol
(b) 1.0×10" (C) 7からまじ
。
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