✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
解説の上の方にも書いてあるように、このうすい塩酸75.0cm³と反応できる石灰石の量は10.0gが限界なんだということが計算からわかります
実験では12.0gの石灰石を用意しているので、残りの2.0gは考えなくていいです
なので12.0gを使わず計算で求めた10.0gのほうを計算で使っています
以上です、もし質問があれば受け付けます!
質問者さんもメモしてるみたいに、この実験では0.5gで0.22gの気体が発生するので、1.0gだと0.44gの気体が発生しますね、この式はそれを表してます!
例えば、2個で300円のりんごがあるとします。これの1個あたりの値段は?と聞かれたら300÷2をするはずです。こうすると1個あたりの値段がでるので。
それと同じで、0.5gで割ると1gあたりの発生する気体の量がわかります!(2みたいに整数で割っても小数で割っても同じです)。あとは×10(g)すると10gあたりの気体の発生量が求められます
こんなかんじでどうですか!??
でも正直この計算ややこしいので私だったら比例式解きます!
0.5:0.22=10.0:x
解きやすいほうでいいと思いますが比例式も使う機会あったら是非!
めちゃくちゃ理解できました!!たくさん教えていただいて感謝しかないです。本当にありがとうございました😭😭
元の問題記載してなくてすみません!すごく分かりやすいです。ありがとうございます😭
何度も申し訳ないのですが、なぜ0.22÷0.50をしないといけないのか(何をもとめているのか)教えていただきたいです
↓元の問題と解説です