✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
②は平方完成を間違っていたので載せておきました。
(2)は定数分離と呼ばれる、aのみを右辺に寄せて
解を関数の交点として考えるやり方です。
この問題は難しいので質問があれば遠慮なくどうぞ。
ありますよ。先ほどの返信の中の写真では、
例としてt=1/2と√3/2の時を挙げましたが、
それ以外の0≦t<1を満たすtでも2個ずつθがで出来ます。
y=aとぶつかった所2点は
それぞれθが2個あるということでしょうか ?
そうです!!
2個ずつなので合計4個になるということです。
そういう事ですか .′
なんとか理解出来ました :( ;´꒳`;)
いつか解けるようになりたいです ,,
画像もつけて下さり、丁寧で助かりました ( ᎔˘꒳˘᎔)♥︎
質問があるのですが, 🙇🏻♀️´-
︎✿この問題は数IIで出てきますかね ,?
( 数Ⅰ テストの応用問題として出てきました
︎✿この手の問題はよく出てきやすいですか ,?
数Ⅱで出題されます。でも、結構難しい問題でよく出題されます。数Ⅰで出題されるのは初めて聞きましたが、数Ⅱだと普通に出題されます。


返信大変遅れてしまい申し訳ありません ,!
(2)について、3行目の
0≦t<1の時θが2個存在する という部分が分かりません ,,