✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
【willを使う場面】→不確実な未来
・客観的に見てそうなるだろうと思われる時や、事実が揺るがない時
例)「次の誕生日で15歳になる」
・今決まった未来のことについて話す時
例)「手が汚れたので洗ってきます」
【be going toをつかう場面】→確実に起こる未来
・前もって決まっていた未来のことについて話す時
例)「来週の日曜日は公園に行きます」
・近い将来に起こりそうなことを言う時
例)「黒い雲が見えるので雨が降りそうです」
ここで、「少し遅れそう」は不確実なことなので、willを使います。
参考になりましたら幸いです!
わかりやすかったです‼️
ありがとございます♪