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一般に、関数 y=ax² において、xが α から β まで増加するとき、変化の割合は a(α+β) となります。
<証明>
x=α のとき y=aα²、x=β のとき y=aβ²、xの増加量は β-α、yの増加量は aβ²-aα²=a(β+α)(β-α)
変化の割合は (yの増加量)/(xの増加量)=a(β+α)(β-α)/(β-α)=a(β+α)=a(α+β)
(証明終)
このことから、関数 y=-(1/4)x² において、xが p から p+6 まで増加するとき、変化の割合は -(1/4)(p+p+6)=-(p+3)/2 となります。
また、1次関数 y=ax+b の変化の割合は常に一定(=a)なので、-(p+3)/2=-3 ⇒ p=3
ありがとうございます!!!
最後の一次関数の変化の割合が常に一定だから-(p+3)/2=-3の式になるのはなんででしょうか?💦