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まず、おっしゃっている内容について
・タンパク質はアミノ酸からなりますが、アミノ酸1個でタンパク質と呼ぶわけではなく、多数のアミノ酸が結合したものがタンパク質です。
・mRNAは多数の塩基が連なったもので、その連なった塩基は3つごとに1つのアミノ酸を指定します。
ここから、問題の話です。正直この上に箇条書きしたことはそこまで関係ないです。
翻訳の流れを思い出しましょう。
DNAのうち、遺伝子の部分が転写されてmRNAとなります。
mRNAは設計図のようなもので、翻訳されてタンパク質ができます。そのmRNAの中の塩基配列がどうなっているというのはひとまず置いておいて、重要なのは、1つの設計図からは1つのタンパク質しか生じません。
そのため、mRNAの数とタンパク質の数は同じになります。
その絵のつながってるもの全体です
あと、誤解されてないか不安なので一応お伝えしておきますが、塩基3つのことをアミノ酸と呼ぶのではなく、塩基3つによってアミノ酸が指定されるだけです(例えばUUUならフェニルアラニンというアミノ酸が指定される)
ありがとうございます!!
最後に確認なんですがmRNAの数って塩基の数じゃないから(塩基はmRNAのもっと細かい部分)タンパク質と同じになるってことであってますか?
そうですね、mRNAを構成する要素に塩基というものが含まれているという感じです。短いmRNAも、長いmRNAも、まちまちです。
理解できました!!ありがとうございます!!

こうだとするとmRNAってどこのことなんですか?