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まず、基本的なこと、酸と塩基が反応する。ブレンステッドであろうがなかろうが。
ここまで理解されていたら、次。
(3)(4)の下線部を調べるのだが、左辺で下線を引いている物質が酸と塩基どちらか分からないなら、もう1つの物質に注目。
すると、どちらもH+である。
H+は、自身を相手にくっつけるだけ(酸化還元でないからH2は無い)。つまり、H+は自身を与えるから酸。だから、下線部は塩基となる。
これで終わりだが、以下余談。
簡単に解くなら、H2Oは酸と塩基に変わったりするが、金属+OH・金属+Oは、塩基性水酸化物・塩基性酸化物と決まっているから塩基。
この場合、ブレンステッドの酸塩基の定義を使っていない。定義を使って説明するときはダメだが、酸か塩基かはブレンステッドを使わなくて確定だから、もし記述問題ならダメだが、マークシート問題ならブレンステッドで選ぼうが水酸化物・酸化物で考えようが解答は同じになる。だから、こう言う裏技?もある🙇
一般的には、
金属+OH・金属+Oは、塩基性水酸化物・塩基性酸化物と決まっているから塩基だが、
Al,Zn,Sn,Pbは両性金属だから、両性水酸化物、両性酸化物の場合、酸と反応する場合なら塩基になるし、塩基と反応する場合なら酸になる。まあ、H+かOH-のどちらと反応するかで分かる。一応補足🙇
補足までありがとうございます!!
助かります!!
いえいえ🙇
なるほど!!理解出来ました!!
詳しく説明してくれてありがとうございます!!