Chemistry
มัธยมปลาย

(2)の問題で1.0g/cm3と13.5g/cm3の使い分け?がわかりません。液柱の高さでは水溶液の密度を使うんですか?拙い文章ですみません。

発展例題7 浸透圧 3.6mgのグルコース CaH12Os を含む水溶液100mL の浸透圧を図のよ うな装置を用い, 30℃で測定した。 水溶液および水銀の密度をそれぞれ 1.0g/cm, 13.5g/cm, 1.0×10°Pa=760mmHg として,次の各問いに 答えよ。 ただし、水溶液の濃度変化はないものとする。 (1) 水溶液の浸透圧は何Paか。 (2) 液柱の高さんは何cmか 考え方 (1) ファント・ホッフの法 則IIV = nRT を利用する。 (2) 単位面積あたりの液柱 の質量と水銀柱の質量が等 しい。 このとき, 単位面積 あたりの質量は次の関係式 から求められる。 質量 [g/cm²]=海に捨し 密度[g/cm3〕×高さ[cm] 問題 61 SAMANA 解答 (1) NVRTに各値を代入する。 C6H12O6=180 から, 3.6×10-3 180 II [Pa]×0.100L= mol×8.3×10 Pa・L/(K・mol) ×303K II = 5.02×10Pa =5.0×10²Pa (2) 1.0×10Pa は水銀柱で 76.0cm なので,単位面積あた りの質量は, 13.5g/cm×76.0cm=1026g/cm²となる。 たがって, 5.02×10²Paは, 1026g/cm²×5.02×102/(1.0× 105) = 5.15g/cm² に相当し, これが液柱の単位面積あたり の質量に等しい。 1.0g/cm3×h〔cm〕=5.15g/cm² h=5.2cm

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