Mathematics
มัธยมปลาย

写真の式についてですが、いくつか質問があります。
①赤丸部分と青丸部分についてですが、
f(g(x+h))をf(g(x)+k)に変形できる理由は、lim[h→0]より、f(g(x))となり、f(g(x)+k)は上段に書かれているlim[h→0]k=0より、f(g(x)+0)=f(g(x)となるからですか?
②なぜ、{の1行目のlim[h→0]をlim[k→0]に書き換えることができるのですか?

合成関数の微分の公式の証明 関数f.gはともに微分可能であるとして,合成関数 y=f(g(x)) の微分を 考える. k=g(x+h)-g(x) とすると.g(x) は連続なので, limg(x+h)=g(x), すなわち limk=0 である. h→0 h→0 lim h→0 =lim h→0 lim h→0 lim h-0 なので, ƒ(g(x+h))−ƒ(g(x)) _₁:_ ƒ(g(x+h))—ƒ(g(x))¸g(x+h)— g(x) =lim h→0 g(x+h)-g(x) ƒ(g(x){k)-f(g(x))_g(x+h)— g(x) g(x)) k =lim k-0 h 9(x+h)-g(x) =g'(x) h f(g(x)+k-f(g(x)) f(g(x)+k-f(g(x))=f'(g(x)) k k (*) (*)=f'(g(x)).g'(x) いま, y=f(t), t=g(x) と書くと、上の式は dy_dydt dxdtdx と書ける.これが,合成関数の微分の公式である. h

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