✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
clearnoteアプリからは既に回答がされているのが見えるけれど、ブラウザで見るとその回答がなぜか見えない。
既についている回答もとても分かりやすいのですが、同じ問題を違う観点で解いているので参考まで。
※計算ミスはあるものの考え方は面白い(正しい)と思いましたので紹介しておきます
https://www.clearnotebooks.com/ja/question_answers/1665420
ルート(√)を利用しなくても、FG:GC=1:4であると導けることに
気づいたので補足しておきます。
△ADE≡△DCFより、
∠ADE=∠DCF ----(1)
∠AED=∠DFC ----(2)
また、∠DAE=∠CDF=90°より、
∠ADE+∠AED=∠DCF+∠DFC=90°
△GDFにおいて、∠GDF=∠ADE、∠GFD=∠DFC=∠AEDより、
∠GDF+∠GFD=90°、つまり、∠FGD=90°
同様に考えることで、△DCF∽△GDF∽△GCDとわかる。
△DCF∽△GCDより、
FG:DG=FD:DC=1:2より、DG=2FG
DG:CG=FD:DC=1:2より、CG=2DG=4FG
つまり、FG:GC=1:4
あとは、△GBCの面積を求めるのに、△FBCを考えてみると
△FBC=△FBG+△GBCであると見ることができます。
△FBGと△GBCの底辺をそれぞれFG、GCとみれば同じ高さの三角形であるので、
△FBGと△GBCの面積比は、底辺FG:底辺GCの比率=1:4とわかります。
△FBCは底辺BC、高さCDとみれば、2×2×(1/2)=2(cm2)
△GBCの面積は△FBCの面積の(4/5)なので、2×(4/5)=8/5(cm2)
ありがとうございます🙇♀️
参考なします💗