Chemistry
มัธยมปลาย
設問(2)ですが、加熱により分子内脱水を起こして無水フタル酸ができることはわかるのですが、
化学式に加熱の旨などを表記することは、問題文にそのような断りがなくても記述して良いのでしょうか?
問2 次の文章を読んで、 設問 (1)~(4) に答えよ。
キシレンを過マンガン酸カリウムで酸化すると, 分子式 CH6O4の化合物A
が得られる。化合物Aには,オルト,メタ,パラの3種の異性体が存在する。A
のバラ異性体と分子式 C6H8N2 の芳香族アミンBを脱水反応すると, 高分子が
生成する。これを繊維化したものはアラミド繊維とよばれ,耐熱性,耐化学薬品
性 耐衝撃性に優れている。
設問(1) : 化合物Aの3種の異性体の構造式を記せ。
H.C
設問(2) 化合物Aのオルト異性体をメタおよびパラ異性体と区別する化学反応を
反応式で記せ。
設問 (3) 化合物BにもAと同様にオルト, メタ, パラ異性体が存在するが, アラ
ミド繊維の合成には、パラ異性体が用いられる。 アラミド繊維の構造
アセを、次の式(1)に示す高分子のかき方にならって記せ。
n H2C=CH
CN
C-CH-
I
CN
(1)
設問(4): A のパラ異性体と 1,2-エタンジオール (エチレングリコール)を反応さ
せて得られるポリエステル高分子の名称を答えよ。
設問(2)
設問(3) fc
to
COOH
COOH
(4) NUTE
C-N
H
OHO
COOH
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