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私が英語の辞書を開いて感じたことはたくさんありますね。簡単にまとめますので、ご参考下さい。
私は、どの単語をどう言う時に使えばいいのか、紙辞書に載っている例文からじゃ理解しづらかった印象があります。文字も小さくて視力も落ちていったので、非常に勉強しづらかったです。なので、辞書を開くのが億劫で嫌になります。
また、和英辞典で「食べる」の意味で使う英単語を検索すると、「eat」、「have」、「take」など様々なモノが出てきます。これらもシチュエーションごとで使い方が違うのと、厳密に「食べる」=「○○」と一問一答のように訳せる英単語は存在しないので、誤解が生まれやすいです。臨場感のあるシチュエーションをとりあげて、生きた英語に触れられるような辞書になるとありがたいです。
私が学生の頃に辞書(英和・和英・英英)について感じていることは3つにまとめられます。
❶ 情報過多で使いにくい
日常会話や仕事、専門的なディスカッションの場で使わない単語が多過ぎて、頭でっかちな辞書になっているものばかりで使いづらい。とりあえずの日本語訳を添える辞書としてはいいけれど、生きた英語を身につけられるようにはなりにくい。頭でっかちな辞書が多い印象です。受験のための辞書になっています。
❷ 目的別の辞書が存在しない
日常会話やビジネスの場、業界のそれぞれのシチュエーションごとで使える辞書がなければ、❶のような情報過多でただただ頭が重くなります。例えば、日常会話用の辞書、ITや食農福といった各業界で必要になってくる辞書、通訳用の辞書など、目的別のモノが存在していていい。教育もしやすい。
❸ 使う側のことを考えてほしい
文字の大きさ、行間のスペースなど、いろいろとユーザー側の心的負担が大きいと感じます。SNSで起用されている「note」や「ameba」など、見やすいモノにレイアウトを変えてほしい。
❶❷❸に沿った辞書が生まれてきてくれることを期待ですね。
気づいたことを書くことなので、感じたことを素直に書いていいですね。
ありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
理由も詳しく書かれていて、凄く参考にしやすいです!!!