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用意された硝酸カリウム水溶液200gは質量パーセント濃度が25%だから、
 150gの水に50gの硝酸カリウムが溶けている溶液、というところまであってますよ。

これを10℃に冷やしたら、何gの結晶が析出されますか?
10℃の溶解度より、10℃では、水100gに対して最大22gの硝酸カリウムが溶けることができる、とわかります。
今回は水150gを含む溶液を冷やしています。
だから、10℃の時に溶けている硝酸カリウムの質量を求めるには、10℃の時に水150gに溶けることができる硝酸カリウムの質量を求めないといけませんよね。
 ※はるさんは、10℃の時に水100gに溶けることができる硝酸カリウムの質量を求めて、引いていますよね。
10℃では、水100gに対して最大22gの硝酸カリウムが溶けることができるから、水150gには、
  100g:22g=150g:◻️g
     ◻️=33g
33gの硝酸カリウムが溶けることができる、とわかります。

すなわち、10℃に冷やしたときに析出する硝酸カリウムの質量は、
  50-33=17g

問題は、この析出した17gの硝酸カリウムを10℃の条件で溶かすには、何gの水を加えないといけないか?です。
考え方としては、2つあります。
 1つ目は、10℃では、溶解度より水100gに対して22gの硝酸カリウムが溶けることができる、
 すなわち、硝酸カリウム22gを溶かすには100gの水が必要なんだから、
  17gの硝酸カリウムを溶かすには、
   22g:100g=17g:◻️g
      ◻️=約77g
よって、後77gの水を加えればよい。

2つ目は、要は、今回は硝酸カリウム33+17=50gを10℃で溶かしたいから、
 10℃では、溶解度より水100gに対して22gの硝酸カリウムが溶けることができる、
 すなわち、硝酸カリウム22gを溶かすには100gの水が必要なんだから、
  50gの硝酸カリウムを溶かすには、
   22g:100g=50g:◻️g
      ◻️=約227g
今回はすでに150gの水が入れられているから、加えないといけない水の量は
  227-150=77g

分からなければ質問してください

はる

水150gあたりの溶解度が大切だったのですね、理解しました。ありがとうございます

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