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問題文、画像解答は正しい🙇
脱水が二つある。
①A の脱水と②Cの脱水
①に関しては既に説明済。A➡️(脱水)➡️B+C
②に関しては、Cが脱水するからマレイン酸
Aリンゴ酸➡️(脱水)➡️B+Cの二つできたと問題文に書いている。マレイン酸(シス型)は200℃以上で昇華しフマル酸(トランス型)になる。だから、できたマレイン酸からフマル酸が混じっている二つができたと考えられる。加熱だけで温度の記載がないから、マレイン酸➡️フマル酸は少ないかも知れないが二つできる。加熱昇華でシストランス型がチェンジすることが分からないと2種に疑問を持つのも分からなくはないが、問題文は正しいことである。
長くなりました。二つとはそういうことです。
ちなみに、Cの脱水は160℃とあり、こちらは分子内脱水はシス型しかできないから決まる🙇
りんご酸を脱水したら普通一種類の物質しかできないですか、っていうことです。すいません曖昧で
加熱温度による。
低温加熱なら1種類かも知れないが、リンゴ酸の分子間脱水は無水物になるCの反応とは異なるから、どちらもできると思います🙇
わかりました。ありがとうございました。




普通BかCのどちらかしかできなくないですか。
脱水によって変わるってことですか?