คำตอบ
軍が力を持たなければ、戦争は避けられたと思います。実際、満州国を建てたことに、当時の内閣総理大臣だった犬養毅は反対しました。その結果、五・一五事件で殺されたり、二・二六事件で高橋是清らが殺害されました。なので、明治政府の富国強兵で、軍を強くすることばかり考えていた日本だったことが、原因だったと思います。軍を持ったとしても、その力を制御しなければ、意味は無いと考えます。
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?
เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉
สมุดโน้ตแนะนำ
【受験】社会 歴史まとめ
16216
155
【テ対】ゴロで覚える!中学歴史
8868
68
【まとめ】鎌倉幕府・室町時代・ヨーロッパ世界の形成
8549
144
【世界大戦と日本】1.第一次世界大戦とアジア・日本
7870
58