四角形ABCBの一辺=a
辺BHの長さ=b
a(辺BC)-b(辺BH)=辺CH
色のついた部分を求めるために
四角形ABCD -変な図形(DEHC)をします。
変な図形(DEHC)はDC=DE=a
EH=CH=a-bなので三角形DCH=三角形DEHに分けられます。
つまり色のついた面積は
a×a(ABCDの面積)-a(a-b)÷2(DCHの面積)×2
で求められます。
分かりずらいですがこんな感じですかね、、、
Science
มัธยมต้น
赤で書いてあるのは気にしないでくださいm(_ _)m分かりやすく説明お願いします🙇♀️
$(LOV)-
□ 7 下の図のように、1辺の長さがacmの合同な
正方形 ABCD, DEFG が重なっています。 辺BC,
EF の交点をHとしたとき, BH=bcm となりまし
た。 このとき, 図の色のついた部分の面積をa, b
を用いて表しなさい。
A
△DEH=△DCHであり
G
CH=a-b(cm)であるから
/E
(色のついた面積)
B
正方形ABCD) (四角形DEHC) E
ABCD)-△DCH×2
H
C
F
คำตอบ
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