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はい、回答させていただきます。
まず、我々が1858年に日米修好通商条約を結んだ際、日本は260年余り続いた鎖国を終えたばかりの開国して間もない弱い島国でした。
しかし1884年の日清戦争で日本は清に勝利を収め、莫大な賠償金を手に入れました。それを利用して、日本は軍備の拡張や官営工場の建設を行い、富国強兵を進めました。
続く1894年、今度は日露戦争で日本は大国ロシアと互角に戦いました。最終的には我々アメリカの仲介で条約を結んだものの、日本海海戦でバルチック艦隊が敗れたのは、いまだ記憶に新しいはずです。
さて、その日本ですが、1904年には第一次世界大戦に参戦しました。すなわち、日本はここ50年程度で世界大戦にまで参加できるほどの軍事力を手に入れたのです。
今後、日本はますます強くなる可能性があります。
そのとき、不平等条約についての不満が高まり、条約改正のための戦争を起こされては危険です。
我が国の平和と安全を守り、日本との関係を良好に保つためには、今ここで妥協をすることも大切です。
よって、日本との条約改正に応じました。
……というのはいかがでしょうか。
長くなりましたが、
・アメリカは日本と良好な関係を保ちたい(戦争したくない)
・日本はたった数十年で強大な軍事力を手に入れた←富国強兵の成果
……の2つを話し言葉で書けばいいのではないかと思います。
分からないことがありましたら、遠慮せずに聞いてください。
長文失礼しました!テスト頑張ってください!
本当にありがとうございます😭
助かります。。テスト頑張ります😍