左はピストンのスタート位置が「ある位置」ですが、右は「管口」だからではないでしょうか?
左の図は別に何個「イモ」(図のやつ)があってもそこは気にしてなくて、定常波が起きる時の管の長さの差を出したいだけなので質問者様の図でも問題ないと思います
Physics
มัธยมปลาย
◤◢緊急◤◢
解説よろしくお願いしますm(_ _)m
問1 図は太さが一様な管に,柄のつ
いたピストンAをはめ込み,管口0とピス 音
トンAまでの長さ1が調整できる装置であ
る。管口0のすぐそばに音源を置き,振動
数 f;の音波を出しながらAをある位置から遠ざけていったところ, l=1.
例題
のとき共鳴が起こった。続いてAをゆっくり動かしていくと,1=-h の
位置で再び共鳴した。このとき, 音波の波長は1,を用いて表すと(1)
となる。次に,1はムに保ったまま音波の振動数を f」から徐々に大きくし
ていくとf。で再び共鳴した。fa/ fiの比は(2) ]となる。ただし,開口
端補正は考えなくてよい。
問2 一様な弦を伝わる横波の速さひは張力をF,単位長さあたりの質量を
1
pとすれば v=、
「F
と表される。自然長 1,,質量mの一様な弦に張力F
を加えて,全長を1に伸ばし,その両端を固定した。このとき弦の基本振
動数fは (3)となる。また,張力を2倍にして両端を固定すると,そ
の基本振動数 faは(3) の(4)倍になる。ただし,弦の伸びは張力に
比例する(フックの法則)ものとする。
〈関西大)
/9399物とdるaA。
つくリ,
吸 とい
0
の イモ}
図1
管口0に振動数 500 Hz のおんさ
を置き,おんさを鳴らしながらピス
トンを管口からしだいに遠ざけて
いったところ,管口からの距離1,の
位置Aで音が大きくなった。
次に,ピストンをさらに遠ざけていき, 管口か
らの距離との位置Cで再び音が大きくなった。
これらの測定を5回行ったところ, ムと2の測定
値は右の表のようになった。
(1) 表から,管内の音波の波長入を求めよ。
(2) この実験から求められる音速ひはいくらか。
(3) ピストンが位置Cにある
とき,AとB(AとCの中
間)での管内の空気の運動
を右から選べ。
(4) ピストンが位置Cにあるとき,位置Bと位置Cでの管内の空気の密度の時
変化のようすを図示せよ。音波がないときの管内の空気の密度を po とする。
U
ム (cm]|| (cm)
1回目
15.9
49.8
2回目
3回目
4回目
16.2
50.3
ないまいを。
16.1
49.9
15.8
49.8
5回目
16.0
50.2
鉛直方向の振動水平方向の振動 振動していない
n
fenve象う化
位置B
位置C
0.001:0.002: 0.003:0.004 時間
Po
小酔v4.。
0.001:0.002:0.003
0.004 時間
12-1-
イモ
-12
つ目
の
คำตอบ
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?
เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉