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実験より
「4℃で水滴がかすかにつき始めた」ので、
表の4℃を見て[6.4(g/m³)」で、飽和(100%)であることにより
実験室では、1m³あたり6.4gの水蒸気があることが分かる
加湿器の運転より
「20℃で湿度60%になった」ので
表の20℃を見て[17.3g(g/m³)]で、湿度60%であることにより
17.3×0.60=10.38 と
加湿器の運転後、1m³当たり10.38gの水蒸気がある事が分かる
前後を比べると
1m³あたりで、10.38-6.4=3.98g増えたことになり
実験室の空気の体積が200m³なので
3.98×200=796
選択肢は、2 (800g)が一番近くなっています
みとさんわかりやすい説明ありがとうございます!