✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
真下だけでなく、どんな向きに投げても下向きに速くなります。
例を挙げます。
物を真上に投げたことを思い浮かべましょう。
試すときは危ないので、ふわっふわのぬいぐるみなど、どこに当たっても良いものにしましょう。
そうするとどうなりますか?
最終的には下向きに落ちてきますよね?
つまり、上向きに速さを持っていたのに、下向きの速さに変わったのです。
ということは、何かに支えられていない限り、必ず下向きに速くなります。
他にも、野球などを考えれば良いかと思いますが、物をまっすぐ投げたとき、勝手に上に上がることはないですよね。
そのうち地面に落ちるはずです。
これも、下向きの速さは0だったはずなのに、落ちるということは、時間が経つにつれて下向きの速さが生まれることからも、下向きに速くなることが分かると思います。
ちなみに何かに支えられていない限り、とは、
物が机などに乗っているとき
(そもそも落ちない、速さ0)
上から引っ張っているとき
(ゆっくりと落ちるか徐々に持ち上がる、
速さが変わる可能性もある)
など様々な要因がありますが、まずは基本を押さえるということでここでは割愛させていただきます。
ご参考いただければと思います。
仰る通りです。
力が働いている物は加速、あるいは減速します。
一定の速度で動く、あるいはそもそも動いていない物は、力が働いていないか、働いている力が逆向きなど打ち消し合っているからです。
重力は下向きですので、重力が働いている空中の物は必ず下向きに加速します。
上向きに動く物も徐々に減速して、下向きに加速します。
水平に(地面に平行に)まっすぐ投げた物も下に加速して、地面に落ちます。
机の上の物は、重力と同じだけの力で机が支えています。
私の解説を少し高校物理っぽく言うとこのような感じになります。
重力の大きさは変わらないのになぜ加速するんですか、?
なるほど、疑問はそこでしたか。
解説はしますが、中学理科範囲を逸脱している気がしますので、習ってないなぁと言う場合はそういうものなんだと思ってください。
働いている力が一定であるとき、力が働いている物は一定の加速度を持ちます。
その式を力F、質量m、加速度aとして
F=ma
と表し、これを運動方程式と言います。
ただ、これを証明しろと言われても、残念ながら実験的に経験して分かったことです。
数学的に証明できるというものを、私は見たことがありません。
(証明っぽいものはありますが、結局のところ経験から来ているものしか知りません)
例えば、物を机の上で指で弾くなどして動かすと、減速して止まるかと思います。
これは動く方向とは逆方向に摩擦力が働くからです。
この摩擦力は一定であり、加速度(分かりやすく表現すると減速度)も一定となります。
逆に、力が働いていないときは、常に一定の速度(速度0も含める)で動きます。
野球など地面に平行に投げたとき、平行な方向の速度は常に変わりません。
(正確に言えば空気抵抗で遅くなるにはなるのですが)
結果として、なぜと聞かれたら、今までの研究者たちが実験して分かったことだ、としか言えないのが残念ですね。
そうなんですね🤔ありがとうございます!🙇♀️
物が落ちるのって重力があるから
じゃないんですか?(-ω-?)