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มัธยมต้น
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ここの問題全て分からないので教えて貰えませんか?よろしくお願いします。

飽和水蒸気量と湿度 5 ある日の9時と 15時に, 同じ地点で気温と湿度を調べた。 表は, 気 温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 気温 [℃] 飽和水蒸気量[g/m°]| 6.4 | 6.8|7.3 7.8 8.3 8.89.4 |10.0|10.7|11.412.1|12.8|13.6|14.5 4|5|6|78 10|11| 12 13 14 15 16 17 (1) 9時の気温は11℃で, 湿度は 64%だった。 の このときの空気 1m° 中には, あと何gの水蒸気をふくむことができま すか。 このとき,部屋の中の空気の体積が300mの理科室では, あと何kg の水蒸気をふくむことができますか。 2 この空気の露点は何℃ですか。 (2) 15時の気温は17℃で, 露点は9時と同じだった。 ① 15時の湿度は, 9時と比べてどうなったか。次のア~ウから選びなさい。 ア 高くなった。 イ低くなった。 ウ 同じだった。 ② ①のように考えた理由を, 「気温」, 「飽和水蒸気量」 ということばを使 って書きなさい。 海面上で気温16℃, 湿度 50%の空気が上昇すると,何mの高さで雲が でき始めますか。なお, 空気が 100m 上昇するごとに気温は 1℃ずつ下がり, 雲は気温が露点に達すると同時にでき始めるものとする。
理科

คำตอบ

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(1)①まず、11℃のときの飽和水蒸気量は10.0gです。そんで、湿度が64%なので、このときの空気1m³中には、10.0×0.64=6.4g/m³
の水蒸気が含まれていることになります。また、さっき言ったように飽和水蒸気量は10.0gなので、
10.0-6.4=3.6g
の水蒸気を含むことができます。
答・・・3.6g

②このときの空気には、1m³あたり6.4gの水蒸気が含まれていることがわかりました。よって、300m³では、
6.4×300=1920g の水蒸気を含んでいることになります。
また、1m³あたりの飽和水蒸気量は10.0gだから、300m³での飽和水蒸気量は、
10.0×300=3000g になります。
よって、3000-1920=1080
1080g=1.08kg・・・答

③ ①で、1m³あたり6.4gの空気が含まれていることがわかりました。なので、飽和水蒸気量が6.4gのときの気温を探せばよいです。
答・・・4℃

(2)①露点が同じ。つまり、1m³あたりに含まれる水蒸気量が同じであったということです。そして、9時よりも気温が高く、飽和水蒸気量も多くなるので、湿度は下がります。
答・・・イ

②「気温が高くなると飽和水蒸気量が多くなるから。」みたいな感じで。

(3)気温16℃のときの飽和水蒸気量は13.6g/m³。湿度50%なので、このときの1m³あたりに含まれる水蒸気量は
13.6×0.5=6.8g/m³
飽和水蒸気量が6.8gのところを探します。5℃ですね。つまり、この空気が16℃から5℃まで低下すれば、露点に達して雲ができることになります。16℃から5℃では、11℃低下しています。気温1℃下げるのに空気が100m上昇すればよいので、
100×11=1100
答・・・1100m

히나*🍒

ありがとうございます!!助かりました!

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