5 次の問いに答えなさい。 ら
K君は,ある日、 テレビで緊急地震速報が流れた後に地震のゆれを感じた。また.この日
のニュースを見て,ある地域では地震の強いゆれで地面が液体のようにやわらかくなる現象
が起こり,砂と水が噴き出して電柱が傾いたり,マンホールが浮き上がったりしていたこと
を知った。この地震について調べベるため,次の実習を行った。
実習 インターネットで調べたところ,地震計が設置されているA~E地点の地震計の記録
には,はじめの小さなゆれXと,後からくる大きなゆれYの2種類のゆれが記録されて
いた。図は,A地点の地震計の記録である。
戻
天器(~(1)の IS実 S間
U 図
るま ( ) o0 .の文の ()
X
Y
A 詠の健実
面 、
る1
れた
|大料全面 ち
mmn
ちさち書食M回ちも大 るせ授
る )0 .0O文の
0人 さ
10時
27分
00秒
10時 10時TTO
0.05円
27分
30秒
28分
00秒
また,B~E地点の地震計の記録から,XとYが始まった時刻を読み取り,それてル
いるす
公険大放面の W会
犬る代る
の震源距離を調べた。表はその結果をまとめたものである。ただし, この地震におい
て,P波,S波の伝わる速さは,それぞれ一定とする。
く会>
表
震源距離
Xが始まった時刻
10時26分52秒
J10時26分57秒
10時27分01秒
10時27分06秒
Yが始まった時刻
B地点
16km
10時26分54秒
C地点
10時27分04秒
10時27分12秒
10時27分22秒
56km
D地点
88km
E地点
128km
問1
下線部の現象を何というか,書きなさい。
問2 図について,次の文の①の{ } に当てはまるものを,ア, イから選びなさい。また,
2」に当てはまる数値を整数で書きなさい。
ゆれXは,O{ア P波 イS波}によるゆれである。このゆれXは
いる。 し、 動がさんた
問3 表について,次の(1),(2)に答えなさい。
(1) この地震において, ゆれYを伝える波の速さは何km/s か,書きなさい。
(2)B~D地点のゆれXが始まった時刻とゆれXの継続時間との関係をグラフに書きなさい。
その際,表から得られる3つの値を,それぞれ印ではっきりと記入し,グラフの線は解答
欄のグラフ用紙の端から端まで引くこと。また,この地震が発生した時刻は何時何分何秒と
考えられるか,ま書きなさい。
秒間続いて
それぞれア
問4 緊急地震速報は,地震が起こると震源に近い地点の地震計の観測データを解析して,ゆれ
Yのような後からくる大きなゆれの到達時刻をいち早く各地に知らせるものである。この地震
において,震源距離が80km の地点でゆれXが始まってから4秒後に,各地に緊急地震速報が伝
わったとすると, E地点では,緊急地震速報が伝わってから,何秒後にゆれYが始まるか,書
ウから選びなさ
きなさい。
U S間
問5 地震の震度とマグニチューードについて, それぞれ説明しなさい。
F
9月
10月
11月
すち並 な呂瀬静回 外由負
大陽日(お月みモか
12月
市 え象
なるほど!!ありがとうございます!!