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温度が高いところでは空気が暖かいので
暖かい空気が上に行くことを利用して上昇気流が生じます。
なぜ暖かい空気が上に行くのかと言うと
空気は
暖かいところでは分子という小さい粒が動き回ります。
動き回る時は広さが必要なので体積が大きくなります。
すると粒の量は変わらず体積が大きくなるので
密度は小さくなります。
(例えなので読まなくても大丈夫です!
教室に40人いる→東京ドームに40人いるような感覚です。
すると密度は低くなるのが分かるかと思います。)
すると密度が小さい空気と周りの密度が大きい空気では密度が小さい空気の方が軽く、上に上がります。
よって上昇気流ができます。
分かりにくかったらごめんなさい。
回答ありがとうございます!
体積が大きくなるというのは、空気の体積でしょうか?粒の体積でしょうか?
また冷たい空気の場合だとどのような原理が成り立つのでしょうか?
暖かい空気と同様に分かりやすい説明でお願いします;;
空気は
冷たいところでは分子という粒が固まり集まるため広さはいりません。
すると粒の量は変わらず空気の体積は
小さくなるので密度は大きくなります。
そして密度が大きい空気と周りの密度が小さい空気では密度が大きい空気の方が重く下に下がるため下降気流が起こります。
分かりにくくしていたらスルーで大丈夫ですが分子の雰囲気を図にしてみました。
なるほど!分かりました❕
何度も回答して頂きありがとうございました!!
良かったです。応援しています📣

分かりにくいところがあったら教えてください!