Biology
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

問2教えてほしいです。

よろしくお願いします🙇‍♀️

この花の色の合成には3種の遺伝子 A, B, Cから生成される3種の酵素ア, イ, ウが テーマ11 -遺伝子一酵素説 類題演習 実施日 1回目 11-1) 2回目 遺伝子A 遺伝子B 遺伝子C 酵素ア 酵素イ 酵素ウ AVU 白色 黄色 →オレンジ色 → 黒色 -の花の色の合成には3種の遺伝子 A, B, Cから生成される3種の酵素ア, イ. ウボ 接合体の場合にのみ酵素が生成できなくなる。 白色(aaBBCC) とオレンジ色(AABBcc)を交配したF,の遺伝子型と表現型を答えよ。 2 間1のF」を自家受精して生じる F。で分離する表現型とその比 (黒色:オレンジ色: 黄色:白色)を答えよ。 〈帯広畜産大)
直は「上澄: 類題演習 11-1 こに注意す 解答 問1 遺伝子型: AaBBCc 表現型: 問2 黒色:オレンジ色: 黄色: 白 タンパク 黒色 設している は,大腸菌 色=9:3:0:4 解説 問1 少なくとも一つ, 優性遺伝子 があればその反応は進むので, 遺伝子型 AaBBCc の個体ではすべての反応が進行して 黒色となる。 3092 問2 F」がBBであるので, Fzは必ず遺伝 子Bを受け継ぐ。したがって, F2がAと C をもつかどうかに注目すればよい。 これらの 遺伝子は独立の関係にあるので, Fi (AaCc) の自家受精の結果を計算すると、 [AC]: [Ac]:[aC]:[ac] = 9:3:3:1となる。 を示してい ージが大腸 Bでは撮 寸着してい れている。

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

aaBBCC×AABBcc → F1は、AaBBCc
F1の配偶子は、ABC:ABc:aBC:aBc=1:1:1:1
そのまま考えるのであれば、表を書いて、縦と横にF1の配偶子を入れて表を埋めれば良いです。
ただこれは非効率です。
この遺伝子は、別々の染色体=独立の法則に従うので、三遺伝子雑種を二遺伝子雑種で考えます。
いま、F1はAaBBCcなので、BB×BBは必ずBBが生じますから、省いてAaCc×AaCcで考えます。
これはエンドウの二遺伝子雑種で出てくるパターンで、[AC]:[Ac]:[aC]:[ac]=9:3:3:1 になります。
よってBも加味すると、[ABC]:[ABc]:[aBC]:[aBc]=9:3:3:1 となり、[ABC]は黒で9、[ABc]はオレンジで3、[aBC]は白で3、[aBc]も白で1 です。

りらん

おはようございます。

aBCの時なんで白になるんですか??
遺伝子Bがあって酵素イも働き遺伝子Cも働けるので黒になると思ってしまったのですがどこが間違いですか🥲?

たけ

そもそも遺伝子Aがないからです

りらん

一遺伝子一酵素説の問題で前の反応がダメでも途中の物質があれば最後まで反応できると習ったんですが遺伝子の場合は違いますか?

たけ

この問題も一遺伝子一酵素説です。一遺伝子一酵素説は順番が大事だったはずですから、もう一度確認してみてください。
この問題は、白→(A)→黄→(B)→オレンジ→(C)→黒 なので、Aがない時点で反応が進まず白と考えます。

りらん

この解説を読んで考えるとAがなくてもBやCがあれば反応が進むと解釈しました、、、
違うのでしょうか🥲?

たけ

BやCは遺伝子で、オルニチンやシトルリンは物質(アミノ酸)であることに注意です。例えばこの問題でも、黄色になる物質が与えられたなら、遺伝子B、Cの働きで黒になります。しかし、今は与えられた物質はなく、遺伝子Aがないので黄色になれず止まってしまいます。

りらん

全く理解できません、、、🥲理解力なくてすみません😔
理解力のない私にも分かるように優しく噛み砕いて教えてほしいです、、、すみません😭

たけ

白色→(A)→黄色→(B)→オレンジ→(C)→黒

流れ作業のイメージです。Aさんがいると白を黄色に,Bさんがいると黄色をオレンジに,Cさんがいるとオレンジを黒にします。
①Aさんがいない:白→×(白でストップ,黄色が無いためBさんはオレンジを作れず,オレンジが無いためCさんは黒を作れない)
②Bさんがいない:白→黄色→×(黄色でストップ,オレンジが無いためCさんは黒を作れない)
③Cさんがいない:白→黄色→オレンジ→×(オレンジまではいくが,黒は作れない)

このような,A~Cさんがいないと考えるのが,質問された問題のイメージです。

りらん

1つ目の説明と2つ目の説明の考え方の判断はどのようにしたらいいですか、、、?

たけ

わかりにくくてすみません。
1つ目は問題の説明なので1つ目を理解してください。

りらん

理解できました!!
でもこの考え方だとこの解説と矛盾しませんか、、、🥲?

質問ばっかりですみません😭

たけ

Ⅰ型:糖→(遺伝子A×)⇒オルニチン→(遺伝子B)⇒シトルリン→(遺伝子C)⇒アルギニン
Ⅱ型:糖→(遺伝子A)⇒オルニチン→(遺伝子B×)⇒シトルリン→(遺伝子C)⇒アルギニン
Ⅲ型:糖→(遺伝子A)⇒オルニチン→(遺伝子B)⇒シトルリン→(遺伝子C×)⇒アルギニン

①Ⅰ~Ⅲに糖(最少培地)を与えたとします。Ⅰは糖のまま,Ⅱはオルニチン,Ⅲはシトルリン
②Ⅰ~Ⅲにオルニチンを与えたとします。Ⅰは最終のアルギニン,Ⅱはオルニチンのまま,Ⅲはシトルリン
③Ⅰ~Ⅲにシトルリンを与えたとします。Ⅰは最終のアルギニン,Ⅱは最終のアルギニン,Ⅲはシトルリンのまま
※欠けた遺伝子の手前の物質を与えても最終まで行かず,欠けた遺伝子の後の物質を与えると最終までいきます。

白色→(A)⇒黄色→(B)⇒オレンジ→(C)⇒黒色
[aBC]の場合,遺伝子Aが×ですから白は白のままになります。もし黄色が与えられたなら黒までいきますが,問題では黄色は与えられていません。よって,[aBC]は白色です。

りらん

なるほど!!
理解できました!!!ありがとうございます!!!
何度も何度も教えてもらってほんとにありがとうございました🙇‍♀️
また教えてもらえると嬉しいです🥲

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