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抵抗器Cの電流
(並列回路部分は分かれたところで電流も分かれ、元に戻った時にそれらを足したものになる)3A-2A=1A
(並列回路部分では電圧がどこでも等しくなる)電源が18Vだから同じく18V
電流と電圧から、抵抗は18/1で18Ω
並列と直列が混ざった回路の抵抗は、並列部分の抵抗と直列部分の抵抗を足すだけ
並列部分は抵抗器Bが2A,18Vで抵抗は9Ω
Cは18Ω。並列部分の抵抗の公式から1/9+1/18が並列部分の抵抗。2/18+1/18で3/18=1/6 をさらに逆数にして6Ωで並列部分の抵抗。
直列部分は2Ωと出ているから、並列部分の6Ωを足して、8Ωで終わり。だと思います!
ものすごく分かりやすくありがとうございます🙇♀️
無事理解出来ました😔