✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
誤解を恐れずにいえば
現在の水蒸気量÷その気温での飽和水蒸気量×100
で湿度が計算できるからです。
理屈としては
飽和水蒸気量がコップで
現在の水蒸気量が、中に入ってる水です。
100g入るコップに20g水が入っていたら、湿度20%
コップを小さくして(気温を下げて)
60g入るコップに20g水が入っていたら湿度33%
さらにコップを小さくして(気温を下げて)
20g入るコップに20g入っていたら湿度100%です
このとき、
コップの大きさ=コップに入ってる水の量になっています。
(飽和水蒸気量=現在の水蒸気量)
ちなみにこの湿度100%になる気温のことを露点といいます。
実は今回の問題でもそうですが、現在の水蒸気量なんてものは問題文に書いてありません。
でも大体の問題で露点での飽和水蒸気量がわかるようになっています
それは上で書いたように
現在の水蒸気量=露点での飽和水蒸気量
のためです。
なるほど!親切に回答して下さりありがとうございました😌✨
もうこの公式的なものは覚えるしかないですか?
何故こうなるかと深く考えてしまいます。