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まず、分母の数と分子の数を足すと全て2011になっていることがわかります。1にもっとも近い、ということは分母と分子の数が同じくらい、ということなので、2011÷2=105.5 なので、1006分の1005 か 1005分の1006 だということがわかります。このうち、分子の1005分の1と1006分の1では1006分の1の方が小さいので、1005分の1より細かいことがわかります。なので、1005分の1006 と 1006分の1005ではそれぞれ分母と分子が1ずつしか違いませんが、より細かい1006分の1005の方が1に近い、といえます。
言葉にするのが難しくて、うまく伝わっていなかったらまた聞いてください。
ありがとうございます。