✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
演習量は大切です。ですが、まずは「取り乱さないこと」これが数学だけでなく、他の教科にも大切です。
受験というのはやはり時間制限があるので多少焦る気持ちが出てもおかしくはありません。
ですが、焦り過ぎてもやはりミスを生んだり、本来解けるはずの問題が解けなかったということも起こります。
後、図形問題は一般的に「求める数」を文字化するか、「ここご分かれば求める数が求められる」数を文字化するのが
多いです。(全部とは限りません。)そして図形とくれば使うのは合同、相似、図形の性質利用、この辺りでしょう。
県内トップ校となると問題はそりゃ段違いに難しいでしょうが、とりあえず、「求められる数」は求めてください。
受験の問題はどんな高校でも「与えられた情報を使い果たす」ことが多いです。なので「ここは何cm」、「ここは何度」
とか求められる数は求めましょう。そしたら何かが見えるかもしれません。
演習量を重ねて、頑張ってください!(分からない問題があってそれと似た問題が自分の力のみで解けるようになったならOK)
ありがとうございます!
焦らず少しずつ頑張りたいと思います🙇