✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
再びこんにちは。
こういう問題はグラフを書くのが一番わかり易いですね。先生方にもそう言われるのではないかと思います。
(1)のxの変域についてですが、
これはありがたいことに点P,Qが同じ距離(今回は12cmですね。)を移動してくれていますし、
とーってもありがたいことにどちらも2cm/秒で移動してくれていますから、どちらもぴったり6秒で動き終わることが分かると思います。
これが点P,Qの唯一の偉大な功績として語り継がれるでしょう。
まあこんな茶番は置いといて、x、つまり秒数は0秒から6秒ですよね。
よってこれの答えは0≦x≦6となります。
またxとyの関係ですが、偉大なる点P,Qは3秒の時点で同時に動きが変わりますよね。
つまりこの問題を解くためには
0秒〜3秒、3秒〜6秒
の2パターンで考える必要があります。
ですからここから0秒〜3秒の間にどのようにy(面積)が変わるか、3秒〜6秒の間にどのようにyが変わるかを式で立てれば良いということなんです。それがxとyの関係を解く鍵となります。
それがわかれば(2)は余裕ですね。y=8になるものがわかればよいですから、y=8を代入してxがどうなるか求めるだけです。
理解できましたか?わからないところがあれば教えて下さい。Good day!