Chemistry
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

東進模試の化学の質問です
④の解説の意味がよくわかりません…分かりやすく教えてくださるとありがたいです…
よろしくお願いします🥺

問3 丸底フラスコに 0.10mol の酢酸を入れ, エタノールを混合した後,少量の 濃硫酸と沸勝石を加え, 冷却管を取り付けて湯浴で温めると酢酸エチルが生成 した。図1は, このときの様子を示したものである。この実験に関する記述と して誤りを含むものを, 下の①~④のうちから一つ選べ。 28 Adh 冷却管 冷却水 -一 ti 部却水 CHCHPCH0-CH 1O H 酢酸0.10mol エタノール 濃硫酸 沸騰石 H 湯 HO 88 CH ホットプレート 図 1 濃硫酸は,触媒としてはたらいている。 の 丸底フラスコに冷却管を付けているのは, 反応溶液から揮発した成分を冷 やして,再び反応溶液に戻すためである。 の 反応後の溶液に水を加えて振り混ぜると, 二層に分離し, 酢酸エチルは上 層となる。 の 酢酸に混合したエタノールが 0.50mol であるとすると, 0.10mol の酢酸は すべて反応して酢酸エチルになる。
問3 0…正 濃硫酸はカルボン酸とアルコールのエステル化の触媒として はたらき,反応速度を大きくする。 の…正 反応物のエタノール, および生成物の酢酸エチルは揮発性で あり、湯で温めると蒸発してしまうため, 冷却管によって, 揮発し た成分を冷却して凝縮させ, 再び反応溶液に戻す。 …正 酢酸エチルは水に溶けにくく, 反応後の溶液に水を加えると 二層に分離する。また, 酢酸エチルは水よりも密度が小さいため、 上層となる。 の…誤 エステル化反応は可逆反応であり, エタノールが過剰量存在 していたとしても, 用いた酢酸がすべて酢酸エチルになることはな い。よって,この記述は誤りである。 以上より、 Oが正解となる。 (答) 2
化学 有機 エタノール

คำตอบ

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反応は基本、可逆反応と不可逆反応があり、可逆反応は反応物と生成物がある程度、自由に行き来出来るのに対して、不可逆反応は生成物に一度なった場合、元の反応物には戻ることはない。つまり、エステル反応は可逆反応なので、すべてが反応したかは区別出来ないのです。
今回は、④の選択肢の「すべて反応して」が分からない為、誤りになります。

エステル反応
ぴーな

なるほど!!!ありがとうございます😊

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