✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
①まず浸透圧について説明します。細胞膜を隔てて片側に薄い液、もう片側に濃い液が存在する時は、濃度勾配を小さくするために薄い液が濃い側に流入します。
ですので、体外の食塩水の濃度がゾウリムシの体液濃度より薄いとき、体内に液がどんどん入ってきます。そのため収縮胞もどんどん収縮して、体内の液を体外に放出します。ですので収縮の間隔は短くなります。
よって最も収縮の間隔が短くなるとき、体外の塩分濃度が最も小さいことになるので、8の答えはAの液になります。
あとは簡単です。Aの液のとき、収縮胞は20秒に1回収縮することがグラフから読み取れます。なので、5分間(=300秒)で収縮する回数は300÷20=15回となります。
分かりづらかったら教えてください!
ありがとうございます!
濃度が高い液が薄い方に入ってくで合ってますか?
すごくわかりやすいです!!!!!
理解出来ました!イラストまでありがとうございます☺️



①は気にしないでくださぃ…