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(1)はどのように解きましたか?
返信遅れてしまいすみません
分かりました。物質量に直さずに体積で計算したのですね。
では、このやり方で説明します。
一部分のみで考えてはいけません
化学反応式からわかるのは、2Lのアセチレンは5Lの酸素と反応し、その結果、4Lの二酸化炭素と2Lの水が生じる、ということです。
今回は、(1)より、今回は3.36Lのアセチレンと11.2-2.8=8.4Lの酸素が反応します。
このときに発生する二酸化炭素の体積を聞かれています。
二酸化炭素の体積の求め方
[やり方1]
今回は3.36Lのアセチレンが反応するから、生じる二酸化炭素は
(2Lのアセチレンが反応すると4Lの二酸化炭素が生じるから、)
(2:4=3.36:◻️ ◻️=)6.72Lだとわかる。
[やり方2]
今回は8.4Lの酸素が反応するから、生じる二酸化炭素は
(5Lの酸素が反応すると4Lの二酸化炭素が生じるから、)
(5:4=8.4:◻️ ◻️=)6.72Lだとわかる。
生じる水の質量
※化学反応式からは質量の比はわからないことに注意
[やり方1]
今回は3.36Lのアセチレン、
すなわち、3.36/22.4=0.15mol ←分からなければ質問してください
のアセチレンが反応するから、生じる水は
(2molのアセチレンが反応すると2molの水が生じるから、)
0.15molだとわかる。水のモル質量は18g/molだから、
0.15molの水は18×0.15=2.7g ←分からなければ質問してください
[やり方2]
今回は8.4Lの酸素、
すなわち、8.4/22.4=0.375mol ←分からなければ質問してください
の酸素が反応するから、生じる水は
(5molの酸素が反応すると2molの水が生じるから、)
5:2=0.375:◻️ ◻️=0.15molだとわかる。水のモル質量は18g/molだから、
0.15molの水は18×0.15=2.7g ←分からなければ質問してください
分からなければ質問してください
結局、化学反応式からわかるのは、基本は反応物と生成物の物質量の比、です。
反応物と生成物の物質量の比、がわかるから、
化学反応式から体積の比がわかる、とわかります。
すごく丁寧に説明していただきありがとうございました!理解出来ました!
化学反応式が
2(C2H2)+5(O2)→4(CO2)+2(H2O)
となってアセチレンと酸素は2対5の比で反応する。酸素が過不足なく反応したときは式が成り立たないので、アセチレンが過不足なく反応するとわかる。気体の化学反応式の比は体積比と同じになるので、
2:5=3.36:x
これを解くと酸素が2.8L残るとわかる。
という感じです!