Japanese
มัธยมต้น
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おくのほそ道の問題がわからないのですが教えて下さい。
漢時の影響
李白や杜甫の詩が『おくのほそ道に影
* ニマ
ゴv かく
李白 夫れ天地は万物の逆旅にして、光陰は百代の過客なり
葛薫がまず気になった松島の月
日本三景の一つと言われる
マる
杜爾 国破れて山河在り 域春にして草木深し
対句に線を引きなきい。
「月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。」から、作者のどのような考えがわかるか。適語を入
れなさい。
歳月はとどまることなく永遠に通り過ぎる[
Jのようなものだ。
間古人 とはどんな人を指すか。 また、具体的には誰を指すか、教科書から四人抜き出しなさい。
Jに人生をかけ、[
Jを続けながら一途な生き方をした人。
1
間 そぞろ神の物につきて心をくるはせ、道祖神のまれきにあひて、取るもの手につかず。から、作者のどんな気持ち
が表れているか、書きなさい。
間作者が旅先で見たいと思っていたものをニつ挙げなさい。
間家を譲る前、旅の支度として作者がしたことを現代語で三つ書さなさい。
II
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