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(5)はxの変域が0を跨いでいるのでyの変域にも0が入ることがわかります。y=a x ^のaの値がマイナスなのでyの最大の変域が0であることがわかります。-2と6では6の方が絶対値が大きいので最小の数はxに6を代入した数-9が入ります。よって答えは-9小なりイコールy小なりイコール0となります。
(6)は交点のx座標が2なので両方の式のxに2を代入
連立方程式にして解きます。解くとa=-2分の5
(7)1080を素因数分解します。1080=2×2×2×3×3×3×5なので6をルートの外に出します。
6√30/nになるので√の中が整数になる自然数nは1です。
(8)はひし形の面積の公式よりを底面積は25/2になりm^×h×1/3=105に代入しh=126/5
(9)は展開してから x、aでくくります。 x( x+a)+a(x -3)=0になるのでx=-a,3
3の2倍は6なので6=-a a=-6

Rb

間違いがあれば教えてください

松本

全て回答していただきありがとうございます😭(7)で質問なんですか、ルートは外さないで整数になれば良いということでしょうか..?それとも分数じゃなければ良いから1ということでしょうか..?

Rb

間違えました
√30/n=1になればいいのでn=30です
すみません

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