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「ハイスクールショーバイ!」
最近、こんな事案で炎上騒ぎがでていますね。
https://twitter.com/takigare3/status/1447475004841414656
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2110/11/news140.html
それの中学生版のような課題ですよね。
難しいですね。
そんなのは、大人が真剣に考えて、もうすでに、大人がやって成功するか失敗するかしているはずですからね。
個人的な意見ですが、
学校の空き教室や廃校の施設を使って、コワーキングとかファブラボの経営でしょうかね。
できれば、運営を行政(大人)がするにしても、掃除とか、簡単な仕事を中学生も運営に参加してするってどうでしょうかね。
中学生も、そうすることで、企業活動について体験しながら勉強できる。
(コワーキングとかは、ネット検索してくださいね。)
だいぶ形になってきましたね!
度重なる改良によって、私からどうこう言うレベル(水準)を越えてきています。
①学校の授業で発表会みたいなのはあるのでしょうか?後は、その時に色々意見というか、まわりの反応を見て、学習するって段階じゃないでしょうか?
②そもそも、この課題を出した学校の先生に後は、感想とか改善点を聞くのが、より良いと思います。(課題提出で終わりの場合、放課後、興味関心がでたので、さらにより良くするにはどうすれば良いのですか?と聞きに行く。)
③この課題に関わった私としては、学校での反応とかアドバイスを、ここのコメントに書いて教えてもらうと、うれしいです。
【プレゼンのコツ】
資料がある程度できてので、学習の主眼を次の段階に進んでも良いと思います。
・字はできるだけ大きくする。(文章量をできるだけ減らさないと大きくできない。)
・今回のように財源のスライドを2枚にするなどして、一枚の文字量を減らすのはOKです。
・本来のプレゼンなら、紙資料も使うので、手元に配る紙資料と大型画面で表示するプレゼン内容を同じにせず、工夫する。
配付資料は、詳しく。大型画面は、インパクトや、動画説明など分業する。
★なぜ、そうなるかというと、目からの距離の関係です。
紙資料は、卓上(目線が近く)なので、教科書くらい情報を詰め込んでも良い。
大型TVは、教室の後ろからでも、ある程度見える。きっちり見えなくても、だいたいがわかる。
動画資料(画像資料)は、プレゼンのその時に、ライブでで見せるからインパクトと説得力がでる。
でも、後日再度みたい人もいるので、紙資料に、youtubeならアドレスとか、画像資料は添付しておく。
★パワーポイントの画面が、視聴者にとって意外に見にくくなる原因。
作っている時は、目の前(卓上での目との距離)で作っているから、細かな文字も見える。
しかし、実際使う時は、教室の後ろ(目との距離が中距離)からみて、見えないとダメ。
(大学の大講義室や、さらに、街の看板は、遠距離から視認できないといけない。)
今回は、濃い緑の背景に、白やオレンジの配色で色合い的に見やすいと思いますが、それでも、距離と見え方は気をつけてくださいね。
あと、部屋の明るさで、プロジェクターは見やすさが変わります。
最近の教室は、画面自体が発光する大型TVだから問題ないかも知れませんね。
★プレゼンは、資料も大切ですが、当日の発表の間合いとか抑揚も重要です。
・短時間に、そのような経験の薄い中学生がするのだから、緊張するでしょうが、その経験自体が良い学びの場です。がんばってください。
・プレゼンの身近な見本は、授業の上手な先生の授業でしょうかね。
特段、プレゼン画面としては引っかかるところはありません。
あとは、当時にのしゃべくりだと思います。
ありがとうございます



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