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イオン化傾向を考えるとすると
HNO₃のH⁺とCuを考えますが、
イオン化傾向はCuの方が小さいので反応するとは考えられません。
よって、硝酸が銅を溶かすのはイオン化傾向が原因ではないです。
これは、強い酸化力をもつ硝酸が銅を酸化(電子を奪う)する
ことによる反応ですので
酸化還元反応ということです。
また、硝酸の濃度(言い換えれば水がどれだけあるか)によって生成物も変わり
濃硝酸と銅(銀)なら二酸化窒素が、
希硝酸と銅(銀)なら一酸化窒素が得られます。
なるほど!
ありがとうございます!!