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teacherは名詞以外にならない。
名詞…物質、人物、場所。
形容詞
で、teacherは人物だから名詞。
ただ、この文のteacherはSVCで補語という役割持つ。
補語とは日本語で(〜だ。〜である。)の部分に当たる。
そして、S=Cとなる。
で、あなたが勘違いしている原因は
補語になれるのは形容詞だけだと思っているからだ。
補語になれるのは名詞と形容詞の2つだ。
ありがとうございます……
ほんとに英語が苦手で中学の内容にまで遡りこのアプリに縋るような気持ちで書き込んで良かったです……😭
参考にさせていただきます!!
いや、全部覚えさせて頂きます!
本当にありがとうございます……🙇♀️
拙い説明でも伝わって良かった。
正直、前置詞の目的語とか補語って中学ではあまり
意識しなくてピンこないと思うからこの2つだけ
書いてみる。でも、中学ではあまり重要ではないとおもうから(ふーん)くらいでいいと思う。
本当にありがとうございます!!
以前授業で私が置いていかれた範囲なので助かります…!!
端的に書いてあってすぐ理解することができました……!🙇♀️

品詞を断定するには品詞の役割と品詞の定義でしか出来ないものよ。
名詞:主語、動詞の目的語、前置詞の目的語、補語
形容詞:名詞修飾、補語
名詞:(既存)
形容詞:物の状態、様子を表す。
名詞を限定(修飾)する。(暑いリンゴ)
→リンゴを暑いと限定している。